2017年5月4日木曜日

本日から月末shadowverseのランキングの順位によって報酬が配布されるイベントが始まりました。

私も時間の許す限りプレイしたいと思っています。

今回は普段何も考えずにプレイしていますと相手から思わぬ反撃をされてしまうことってあると思います。(私もそう)

ただ数ある試合をこなすためには直観的な判断をしていかないと疲れてしまいます。

なので、メモ用に各リーダー毎に要注意カードリストを作ることにしました。
忘れてはいけないカードからつい忘れがちなカードが中心となっています。

随時追加予定

<ニュートラル>
サハクィエル
バハムート
グリームニル
イスラフィール

<エルフ>
リノセウス
エンシェントエルフ
古き森の白狼
白銀の矢
ジャングルの王者

<ロイヤル>
オーレリア
ツバキ
旋風靭


<ウィッチ>
レヴィ
破砕の禁呪


<ネクロマンサー>
ファントムハウル
死の祝福
シャドウリーパー
破魂の少女
ゾンビパーティー
オルトロス

<ヴァンパイア>
ダーク・ジェネラル
アザゼル(バフォメットのエンハンス能力によるコスト軽減がされたもの)
カオスシップ

<ドラゴン>
ダークドラグーン・フォルテ
ジェネシスドラゴン
大鎌の竜輝
ライトニングブラスト
ウロボロス

<ビショップ>
鉄槌の僧侶
テミスの審判
エンシェントレオスピリット
ガルラ

2017年3月25日土曜日

チアダン見ました

タイトル通り「チア☆ダン〜女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話〜」を見てきました。

広瀬すずさんが主演の映画ということでメディアを通しての宣伝が凄く、TVを見ていると映画の出演者がゲストとして出演することが多かった印象です。


実際の出来事が脚本の元になっているので調べれば分かることも多かったと思いますが、僕は「チアダンスの大きな大会で結果を残した」程度の認識でした。


この映画の情報がほぼ皆無だった僕ですが、最終的には涙が止まりませんでした。
役者さん達の演技に自分も感情移入して見ていたんだと思います。


踊っている姿は明るさそのものですが、裏では日々の辛い努力の積み重ねなわけです。
そこでは練習についていくのが大変だったり、レギュラーメンバーの入れ替わりやセンターポジションの争いなど様々です。


そういった場面での悔しい気持ちを感じて流す悔し涙。
そして、その練習等を乗り越えてタイトルにあるように全米制覇したときの感動の涙。


役者の演技だけでなく、脚本の演出や編集による過去の振り返り映像などの要素が絡み合い今回の感動の涙を流すに至ったんじゃないかと思います。

2017年2月15日水曜日

WIXOSSブースター16弾で追加されるママのカード

WIXOSSブースター16弾の発売日が迫ってきていますがいかがお過ごしでしょうか。

今回は新弾で追加される英知のシグニと新規のアーツに焦点をあてたいと思います。
ただ、完全にカードリストが公式サイトで公開されてはいないので、現在までに公式に発表されたものに限るものとします。
※この投稿は私の主観によるものです。今後、手のひらを反す可能性もあるので現状での評価とします。


《避難勧告(ミラクルコーディング)》



カードの色:緑
コスト:緑1
限定の有無:ママ限定
使用タイミング:アタックフェイズ

効果
ベットの効果を使うコスト-コイン1枚
あなたのシグニ1体を場からトラッシュに置く。
そうした場合、このターン、対戦相手のシグニ1体がアタックしたとき、そのアタックがこのターン一度目かニ度目の場合、そのアタックを無効にする。あなたがベットしていた場合、追加でこのターン、対戦相手のルリグがアタックするたび、そのアタックを無効にする。


  1. 自分のシグニ1体をトラッシュに送る(アーツの効果を使用するためのコスト)
  2. 対戦相手の1度目と2度目の攻撃を無効化
  3. ベットするとルリグの攻撃を無効化

ママのカンニング能力と相性がいいと感じます。

カンニングを使用してバニッシュしたい相手のシグニと同レベルのシグニを仕込む。

次に避難勧告を使用し、カンニングを使ったシグニをコストに使う。

するとシグニ1体をバニッシュしアーツの効果でシグニの攻撃が止める。
コイン能力でルリグの攻撃も止める。



強そうですね。ぱっと見は。
このアーツの効果を使うためのコストですが、これがよくない。


単刀直入に申し上げてこのアーツの弱みは
・レベル4になるまでは暴風警報が使いやすい。
・ママのカンニング能力を大前提にしたアーツ。
・自分の場にシグニがいることが大前提。


この2つかと思います。順を追って説明。(下記参照)

避難勧告1枚で出来ることは暴風警報に分がある。(コイン能力は含めず言っています。)
           ↓
なので差別化する点はコイン能力かアーツを使用するコスト。
           ↓
自分の場にシグニがいないといけない。←超大前提


Q.なぜ自分の場にシグニがいないといけないか。
A.ママのカンニングも使えないし、アーツの効果(コイン能力も含む)を使えないから。

※公式サイトQ&A「避難勧告」より

質問:ベットして《避難勧告》を使用した場合、自分のシグニ1体をトラッシュに置かなくても、対戦相手のルリグのアタックを無効にできますか?

回答:いいえ、ベットしたとしてもあなたのシグニ1体をトラッシュに置いていないのであれば、どちらの効果も発生せずアタックを無効にできません

・・・・このアーツって本当に便利なの?

まず、ママのカンニングは防御よりも攻めに使いたいというのが正直なところです。
次に、メインフェイズにシグニをどかされるのがママの弱みなのにこのアーツは弱みを突かれると何も出来ないアーツになってしまいます。
※この話はアーツ構成やデッキ構成にも寄ります。


総括

明確に強みと弱みがはっきりしている。
ネガキャンしたし初動は安くなってほしい。
英知のカードも書こうと思ったけど疲れた。小分けにして書きます。

2016年8月11日木曜日

最幸ユキはサイコーです←


WIXOSS14弾の発売でついにルリグタイプがイオナ単体で
レベル5のユキが出ましたよ!




もうイラストが最高すぎて、もはや尊い・・・


私はユキに心奪われてバブみを感じてます・・。


引かれても困るのでまじめにやります!





とりあえず、効果が見にくいので書きますね!







《最幸の巫女 ユキ》  
ルリグタイプイオナ
ルリグ5
リミット12
グロウコスト2

あなたのルリグトラッシュからすべてのルリグをこのカードの下に置く。
エクシード1対戦相手のシグニ1体をデッキの一番下に置く。この能力は
1ターンに1度しか使用できない。
エクシード1ターン終了時まで、対戦相手のシグニ1体は能力を失い、新
たに得られない。この能力は使用タイミング【メインフェイズ】【アタックフェイ
ズ】を持つ。

<レベル5のユキで出来ること>

の効果は《純白の巫女 ユキ》のエクシードで使ったルリグを回収してねってことです。
シグニの配置を変えるレベル3の《未練の巫女 ユキ》をエクシードで使うときは慎重に。


《最幸の巫女 ユキ》のエクシードは2つ。

1つは相手のシグニをデッキボトムに送る効果。2つめはレスホープの強化版って感じ。


1つめのエクシードは当然《コードラビリンス ルーブル》の効果を発動できます。
デッキボトムに送ったカードは再利用しにくいのも強みですね!


2つめは攻撃がトリガーっとなって発動する効果に有効です。今の環境にあっている感じ。
ただ、流行りの《幻水姫 ダイホウイカ》に使うのはやめたほうがいいかな・・・。

一番止めたいシグニだけど相手の手札が増えた状態でターンが終わるので注意。

ルリグの効果なので《先駆の大天使 アークゲイン》の耐性を消せます。

あとは同じ弾に収録されている《コードキャッスル ヴェルサ》とのコンボが基本の使い方。

エクシードは1ターンに何回でも使えます。

次に、リミット的なところで話をします。

リミットが12なので《コードラビリンス ルーブル》を3体同時に出せるのは強いです。
あと、《コードキャッスル ヴェルサ》を使う場合は《コードラビリンス ルーブル》と一緒に
出すと制圧力が増すので揃えていきましょう!

だから理想的な盤面としては《ヴェルサ》・《ルーブル》・《金字塔》になるのかな。

そして《タマ・イオナ》のルリグタイプを持ったマユと違って除去能力は
若干下がりましたが、アーツを4枚編成することができるようになりました。



<アーツ構成>

アーツの考察もしちゃいます。

個人的に思う絶対的なアーツとしてはやっぱ《フォーカラー・マイアズマ》かな。
4つの効果がありますが重要視しているのは①と③ですかね。

①はアタックトリガー持ちのシグニに対して有効。除去強い。
③は本当に重宝します。
自分のユキの大半は白のカードで構成してあるので墓地からの回収がしにくいです。
なので、《コードラビリンス ルーブル》とかを回収できると次に繋げることができます。


それと個人的に推してるのが《クトゥル・コール》。

これもマイアズマの③と同様に自分のトラッシュに干渉できるので便利です。
面が空いたところに《ルーブル》や《ヴェルサ》を置くと防御力が上がります。

《コード・ピルルク APEX》や《タウィル》は効果で面を空けるので、使い所はあるかと。

両方採用するかは選択ですがアーツの優先度でいえばマイアズマ>クトゥル。
コストに黒を要求してるので遊月には腐りがち。そうゆう意味での選択です。

残りの選択アーツとして

《ピンチ・ディフェンス》

絶対的アーツだろ!とか言われそうですが。ちょっと待っていただきたい。

ユキは防御力が高い!
      ↓
ライフクロスが2枚以下に中々ならない!!
      ↓
シグニを止める追加効果使えないやん!!!

こんなことを思うのが何回もありました。
なので《バロック・ディフェンス》も選択肢としてありだと思いますよー。

《レス・ホープ》と《ロマネ・ディフェンス》。

採用するならどちらか片方だけでいいと思います。優先度としてはロマネに分がある。

一番使いたい場面としては遊月に対してです。
理由は相手の3ターンめに《幻竜 ボルシャック》のダブルクラッシュを受けたくないから。
《四面楚歌》が使えなくなってもやっぱ厄介です。

《レース・ホープ》も《幻竜 ボルシャック》の効果を消せるので便利そうですが、《幻竜 アパト》で面が空いた状態だと1ダメージを確定で受けてしまいます。

ユキが嫌いな《真天使の未来 ガブリエルト》には有効です。
しかし、相手に手札を減らさせるプレイングをするのがもっと有効です。

まぁさすがに2体同時に並ぶと面倒ですが、こちらにもパワー15,000の迷宮シグニがいます
ので何とかしてくれるでしょう。

てか、なんとかしましょう!


《クライシス・チャンス》


なんでかって《因果応報》に実は弱いんです!

緑子には「《コードメイズ ギンカク》と《コードメイズ キンカク》を徹底してヘブンさせればいいじゃん」って思うじゃん?私も最初はそう思ってました。

でも、《幻獣 コサキ》っているじゃないですか?コイツのせいで一回でもヘブンできない
時があると《因果応報》されちゃいます。
その時の引きにもよるし、片方のシグニがライフクロスに入ってて揃わないってことあります。
なので、その保険として。あと《アイヤイ》も《因果応報》するタイプがありますので。

《アイドル・ディフェンス》はエナが増えることがなくなったので見送っていいと思います。
それだったら2枚目の《フォーカラー・マイアズマ》入れたいってのが私の本音。


以上のことから私の今のアーツ構成は

《フォーカラー・マイアズマ》《バロック・ディフェンス》《ロマネ・ディフェンス》《クトゥル・コール》

上記の4枚にしています。
《クライシス・チャンス》は緑デッキが地元の大会であまりいないので見送り。
日々アーツ構成は悩んでるのでちょくちょく変わるかも。

2016年3月7日月曜日

焦熱ウリス ~アーツ編~

 前回は今使っているウリスのシグニについて考察しました。
今回はルリグデッキのアーツ構成について考えてみたいと思います。


さて、ウリスが使うアーツですが、それぞれ個々の強さが確立しているコストパフォーマンスのよいアーツが中心に選ばれることが多いです。

現環境では汎用性のある<フォーカラー・マイアズマ>(以下マイアズマと略称)、<ペナルティ・チャンス>がほぼ確定枠となっています。


この2枚は他のデッキでも多様に活躍し、結果を残しているため解説は不要と考えます。


今回はアーツの残り3枠について考察します。


ブラッディ・スラッシュ>(以下ブラスラと略称)

ウリスが対戦する相手で苦手とする「アサシン」や「攻撃と同時にシグニを除去する能力を持ったシグニ」の対策です。

例として<雪月花 花代・肆の【><コードアート A・M・S>やなどがいますので、環境にあったアーツです。また、必要なコストが2エナで済むのはマイアズマにはない魅力です。

赤デッキに対してはコストの軽いアーツをどう温存するかが重要ですので、使いどころを間違えないようにしたいです。


レス・ホープ

候補の理由は上記と同じ理由です。差別化の点としては<竜滅連鎖>+<ロック・ユー>のコンボに対しての回答になります。

ただ、赤デッキを仮想的とする場合、マルチエナや他色のエナはトラッシュ送りにされるので器用貧乏な感じは否めません。



スピリット・サルベージ

素直に2枚目のマイアズマを採用してもよさそうですが、私はブラスラを2回使いたい時があるのでこちらを採用しています。

使いどころとしては青やウリスのミラー戦で重宝するからです。

A・M・Sはトラッシュのスペルの枚数が多くなるとパワーが15000になります。そのためマイアズマでは処理しきれない時があるのです。

ウリス同士の戦いはロキがいると同じくマイアズマでも対処できません。

そのためアーツの使い勝手をよくする意味で採用してよいカードと考えています。


ブルー・パニッシュ

4つの効果はどれも強力で、特にスペルを打ち消す効果は赤の<西部の銃声>や<アーク・オーラ>に有効です。

また、シグニをダウンする効果はブラスラと似たような使い方が出来ます。

マイアズマと同じでコストパフォーマンスの良さが魅力です。

ウリスだとサーバント2枚をエナに用意する必要がありますが、私は序盤にルリグの攻撃をガードしないことが多いです。

なので、序盤にサーバントを用意しやすいですし、終盤にかけてはマイアズマでサーバントを使いまわせばよいので問題視していません。


グレイブ・ガット

このアーツを採用したウリスはマイアズマが登場したことで減ってきている印象です。

ですが、2エナという使い勝手の良さは確立されています。

抽象的に表現するなら「かゆいところに手が届くアーツ」という感触。

消耗戦になるほど便利になっていくのではないでしょうか。

2016年2月29日月曜日

焦熱ウリス ~シグニ考察~

 WIXOSSブースター 11弾が発売して大分たちましたが私は花代とウリスを握りました。
今回はウリスの紹介と考察をしていこうと思います。

まず新しいウリスの効果を簡潔に述べますと下記になります。

【焦熱の閻魔 ウリス】


  • グロウしたときデッキからカードを3枚まで落とす
  • エクシード1で悪魔バニッシュ→2枚ドロー  ※相手の悪魔でも可能
  • エクシード1と手札コスト1で悪魔リアニメイト ※アタックフェイズ限定

そして採用したウリスがこちらです。


【ルリグデッキ】


・ウリス
・灼熱の閻魔 ウリス
・黒縄の閻魔 ウリス
・三途の閻魔 ウリス
・焦熱の閻魔 ウリス
・フォーカラー・マイアズマ
・スピリットサルベージ
・ペナルティ・チャンス
・グレイブ・ガット
・ブラッディ・スラッシュ


【メインデッキ】 


ライフバーストカード


・大罪の所以 バアル *4
・アイン=ダガ *2
・サーバント O3 *2
・コードアンチ ドロンジョ
・サーバントD3 *2
・悪魔の勇武 モリガ
・破壊の右像 ウンギョウ
・堕落の虚無 パイモン
・フィア=ヴィックス
・破壊の轟牙 シヴァ
・堕落の才女 ルシファル
・堕落の砲女 メツム
・弱者の必滅 ディアボロス *2


ライフバーストなし


・堕落の消滅 アリトン *4
・破壊の韋駄 スカンダ *2
・サーバント O2 *2
・墓守の小悪 アルマ
・コードアンチ アステカ
・破壊の水辺 パルヴァ
・破壊の左像 アギョウ
・サーバント T2 *2
・三首の連打 ケルベルン
・悪魔の続発 リリス
・デス・バイ・デス *2
・バイオレンス・ジェラシー *2 


【焦熱ウリス】の強みはどんな相手にも臨機応変に戦えることにあります。

ウリスがレベル4になったときの効果で相手に合わせてトラッシュを肥やせます。

また、その時にアリトンやジェラシーを落とすことでシグニの回収が容易になり、安定してシグニを
配置出来るので、それぞれのシグニが1枚のみであっても好きな時に使うことが出来るのです。


<シグニ考察>


・弱者の必滅 ディアボロス


ウリスにも待望の単体で攻撃と同時にバニッシュを行えるシグニが登場しました。
出るたびに手札を捨てる効果はアリトンやウリスのエクシードである程度のフォローすることが出来ます。
ライフバーストも強力ですが入れすぎると息切れしますので2枚が丁度いいという感触です。


・堕落の才女 ルシファル


ルシファルが真価を発揮するのは対タマだと思っています。
相手のアタックフェイズにウリスのエクシードで場に出し【出】の効果でシグニを配置します。
アーツではアークゲインに干渉出来るカードが少ないので重要な役割を持っているのです。

ウリスのエクシードは蘇生対象がトラッシュにいる必要があるので注意しましょう。


堕落の虚無 パイモン


チャームのついた悪魔にバニッシュ耐性を付与するシグニ。
赤属性へのメタが主な役割です。ディアボロスの【出】効果もアリトンと絡ますことでパイモンの恩恵を受けれるようになります。


・フィア=ヴィックス


パワーを上げる緑やムシュフシュへの対抗策。
自信の【起】でシグニのパワーを下げることも出来、汎用性があるといえます。
しかし、主なメタの対象である緑子や遊月にはヴィックスの対抗策が用意されているために抜いてもいいかなと思ってる1枚でもあります。


・悪魔の続発 リリス


悪魔でパワーが15000あるシグニを探していました。
理由はオーディンをこちらから見て一番左に配置されると非常に厄介だからです。
ディアボロスを使うにもアークゲインがいては無力と化します。
ウンギョウはクロスのシグニであるため一番左に配置することはないです。
そのため安定したパワーラインという役割から採用しました。
他のカードでも代用は出来るはずです。


・コードアンチ アステカ
・コードアンチ ドロンジョ


懐かしさすら覚えるカードですがマイアズマでアステカを蘇生しドロンジョも合わせて場に出すのに使います。
エクシードには2つの効果がありますのでドローでしたいところもあります。
またルシファルのコストは決して軽いものではないので適材適所で使っていきたいです。
プレイングとしては上記2枚をマイアズマで使うときはエナゾーンで揃えておきたい。


【焦熱ウリス】はお互いのリソースを削りあう試合になりがちですので、エナや手札1枚も大事にしていく必要があると常々感じています。

アーツの考察もしていきたいですが、長くなりそうなので次の投稿で書きたいと思います。

2015年12月19日土曜日

俺は、満足だ


遊戯王の劇場版が制作されることが決まり、原作ファンの人たちも楽しみだと思います。
もちろん、私もその1人です。

それに伴い劇場前売券に「青眼の亜白龍」というカードが特典としてつくことが決まりました。
私は青眼の白龍がモンスターの中で一番好きですので、デッキを構築するために3枚一般で購入しました。

また、来年に発売されるブースターには青眼の白龍に関するカードが大量に収録されることが決まっており、新年が待ち遠しい今日この頃です。

こうした青眼の白龍シリーズの強化に伴い、ついに3枚目の青眼の白龍(レリーフ)を購入することにしました。

















こうして揃えると満足感があります。

青眼の白龍には様々なイラストとレアリティがありますが、レリーフは希少価値がありますからブルジョア感を醸し出してくれます(笑)

そして、日付もまたぎVジャンプの発売日となりました。
それでは、今日はこの辺で終わりにして午前中までには本屋さんに行けるようにしたいと思います。おやすみなさい。